2017年08月04日

7月釣行 その3 (動画偏)

先日の釣行の動画をアップしました。

よろしかったらご覧ください。


オープニングタイトルの魚のサイズが違う気がしますが、ご容赦ください。

そして、もう一本。


さて今週末ですが、台風5号は動きが遅く、しばらくはこちらには影響無さそうです。

北陸地方も、ようやく梅雨明けしたようで、何とか出撃できないかと、天気予報と相談中です。


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2017年07月31日

7月釣行 その3 タイラバ修行

7月30日(日)
5:10~13:00

作戦計画

このところ、毎週微妙な天気予報に翻弄され、なかなかボート出船できていません。

今週はそこそこの天気かと思っていたら、直前に悪い方向に急変です。

土曜日は風、日曜日は雨の予報で、またおあずけかと、思っていました。

土曜日は断念し、日曜日の回復に期待していると、雨は降っても朝のうちだけの様子。

この季節、晴れるより小雨の方が、暑さが幾分ましなので、かえって好都合です。



今回も、あつP さんとご一緒することになりました。

ここ最近、タイラバで夥しい釣果を上げておられるので、秘伝の技を少々教えていただきました。

シルエットの小さな、タングステンのシンカーが必須とのことですが、手持ちはビンビン玉の固定式のみです。

ということで、急ぎ手配して何とか間に合いました。


その他にも、タイラバで釣れない状況でも、これなら釣れるとの触れ込みの、マイクロジギングの準備も。




あと、そろそろタイラバ用のロッドも新調したいかなと思い、釣行前日に地元の釣具店を巡回してみると・・・。

ちょうど、ダイワのタイラバロッドが30%OFFになっています。

諸々の割引を含めると、通販最安値よりも・・・。

これは、釣りの神様の思し召しに違いありません。

思わず衝動買いしてしまいました。

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なんと1万円でおつりが。少し上のグレードのものも1万円台だったので、少し迷いましたが・・・。

リールは以前から使用している炎月BB(シマノ)で、節操のない組み合わせですが・・・


ちょっと出発が遅れ気味でしたが、あつPさんたちにお手伝いいただき、何とか日の出直後に出船です。

20170730出港.jpg


ラウンド1 タイラバ修行

予報よりも、少し強めの風ですが、ちょうどシーアンカーを入れると、いい感じでボートが流れて、タイラバには好都合です。

一流し目、一度前アタリは出ますが、乗りません。

二流し目、魚探に賑やかな反応が出ます。

これは、釣れるはずと、意気込みますが、しばらくすると風がなくなります。

急いで、シーアンカーを回収します。

そして、ここはチャンスということで、タイラバにビンビンワームを追加して沈めます。

???

着底?

いや、まだラインの色が違います。

???

シーアンカーをやめたので、ボトムがとれなくなった?

というか、逆に着底前なのにラインが止まる感じです。



着底したようなので、取りあえず、巻き上げると、



ヒット!!!です。


ビュビューンと勢いよくラインが出て行きます。

大物確定です。


この感触は、大鯛に違いありません。

ゆるゆるのドラグをほんの少しだけ締めて、ファイト開始です。

無理せず、ゆっくりゆっくりファイトします。


タイラバ専用のニューロッドは、急に竿を叩かれても、柔らかく吸収してくれます。




大鯛とのファイトを満喫し、5分程で上がってきたのは

20170730大鯛1.jpg

立派な大鯛です。

ニューロッド紅牙X 入魂完了!!

70には少し足りない68cmでした。
20170730大鯛2.jpg


続けてもう1枚、と行きたいところですが、風と潮の状態が微妙に変化しています。

朝一は、海岸線に平行に等深線上を流れる感じで、良いポイントを次々打っていけました。

ところが、その後は岸に向かって流れて行く感じで、良いポイントを直ぐに通過してしまいます。

それでも、ポイントにさしかかると、ときどきアタリは出ます。



コンコンと小気味よいアタリは、

20170730ホウボウ1.jpg

まずまずのサイズのホウボウ


ポイントを外れると、アタリが遠のきます。


ここで、こういう時のために準備したマイクロジグ投入。

はて? どう動かせば良かったっけ?



タイラバ同様、ただ巻きで誘っていると、直ぐに結果は出ました。

しばしの、沈黙を破ったのは

20170730ガシラ1.jpg

極小(リリースサイズ)のガシラ(カサゴ)です。





何度か流し直していると、今度はタイラバにヒットです。

根魚っぽいけど、先程よりは重量感が有ります。

キープサイズを期待しましたが・・・・





残念ながら、
20170730ガシラW.jpg

リリースサイズのダブルでした。


ラウンド2 タイラバだけではアレなので

今日はタイラバ修行、釣れるまで1日巻き続ける覚悟でした。

ところが、早々に大鯛をキャッチできたので、ちょっと別のこともしてみたくなります。

取り出したのは、得意のインチクです。



ボトム付近を0〜1/2ピッチで、ネチネチ探ります。



早速ヒットしたのは

20170730ホウボウ2.jpg

サイズダウンのホウボウ。




しばらくやっていると、中層まで巻き上げたところで、ヒットです。


乱暴に竿を叩く魚です。

大型のアジ?

ちょっと違う気がしますが、念のためドラグをゆるめます。


途中からは、こちらに向かって、泳いできます。

ちょっと、嫌な予感がします。


上がってきたのは

(写真無し)

サバフグ君でした。

通りすがりのスレ掛かりだったようで、リーダーやアシストライン、タコベイトにも損傷が無かったのは、幸いでした。


続いて、再度投入したタイラバにヒットです。

竿を叩くこの引きは、鯛族に違い有りません。

でも弱々しいです。

レンコ? それとも極小真鯛?




上がってきたのは

20170730チダイ.jpg

極小チダイでした。





次は、スローピッチです。

フォール中に中層で、何かがヒットです。

ちょっと乱暴な引きですが、途中で全く抵抗しなくなります。






上がってきたのは

20170730サバフグ.jpg

ラインが体に巻き付いて、がんじがらめのサバフグでした。



少し移動して、インチクでボトムを探ります。

岩礁帯でボトムを叩いて、周辺の魚にアピールします。


一旦少し巻き上げて、再度ボトムまで落として、

シャック シャック ドーン!


ヒットです。


思いっきりアワセを入れて、フッキング。

アタリが出てもアワセてはいけないタイラバで、少しフラストレーションがたまり気味でしたが、これでスカッと晴れます。


結構な重量感で、さほどユルユルでもないドラグを、時々勢いよくジジーと滑らせてくれます。

鯛族のような叩きは有りませんが、パワーは十分です。

おそらく根魚ですが、中層を過ぎても、時々ドラグを滑らせ楽しませてくれます。





上がってきたのは

20170730アオハタ1.jpg

巨大なアオハタでした。


更に、同様の攻め方で、もう1本

20170730アオハタ2.jpg

サイズダウンですが、まずまずのアオハタを追加。



時刻は、予定の12:00を大幅に回っていたので、この一尾で終了としました。




本日の釣果

20170730集合.jpg

真鯛 68cm
ホウボウ 〜37cm 2尾
アオハタ 〜47cm 2尾


ガシラ小 リリース 3尾
サバフグ リリース 2尾
チダイ小 リリース 1尾


大爆釣とは行きませんでしたが、狙い通りの鯛も釣れ、自分としてはできすぎの釣果となりました。

この釣果は、偏にタイラバ名人の秘伝のおかげだと思います。有り難うございました。

本日のヒットルアー

タイラバは自作というわけでは有りませんが、各種パーツの寄せ集めです。

効果があった(?)と思われるパーツは、以下の通り。
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【マルキュー】ラバマックス 80ml
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海に入れたとたんに、流れ
そうな気もしますが・・・ 

インチクはこちら
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巻きジグ VOLT 150g グローストライプシャイナー
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これの120gです。 
常に品薄ですね。

あと今回は、マイクロジギングはマイクロな魚しか釣れませんでしたが、次回以降もう少し研究してみたいと思います。



釣行当日は、大鯛(上)と巨大アオハタ(下)を、お刺身でいただきました。

20170730真鯛刺身.jpg
20170730アオハタ刺身.jpg

慌てて捌いたので、盛りつけが・・・

でも、お味の方は一級品でした。



結果的には、心配された雨も殆ど降らず、絶好の天候に恵まれ、釣果にも恵まれ、最高の1日となりました。

ご一緒いただいた、あつPさん、課長様有り難うございました。

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2017年07月09日

7月釣行その1 猛暑の海で長期戦

7月8日(土)
5:00~15:30

作戦計画

この週末は、梅雨時にもかかわらず、晴天微風の絶好の釣り日和に恵まれました。

ということで、土曜日に出船です。

今回のターゲットは、前回残念な結果に終わった真鯛。

新たに、こんな新兵器を携えてリベンジです。

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マルキュー(MARUKYU) エコギア ラバマックス
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タイラバに一吹き。
集魚スプレーです。

パッケージのカラーと
商品名だけ見ると
怪しげな薬にも見えますが。



そして、時間があれば前回に引き続き、今が旬の鯵です。

出港地へ向かう途中、コマセのアミエビを買いによるか? ちょっと迷いましたが、今回は真鯛メイン。

鯵は、コマセなしのサビキでも、釣れたらラッキーという感じにすることに。



それと、この季節の夜のメインターゲットのマイカ(ケンサキイカ)。

昼間でもたまーにジグにヒットすることがあるそうなので、タックルケースにはメタルスッテを忍ばせます。



4:00前に現地入りし、日の出直後の5:00出船です。

20170708出船.jpg

前回に引き続き、あつPさんとのコラボですが、少し遅めの出船予定とのことなので、お先に失礼します。


ラウンド1 vs 真鯛

まず向かったのは、去年の今頃大鯛の釣れた、沖合のポイントです。

魚探には、時々一面真っ赤になるような、ベイト反応が出ます。

ただ予報に反して、若干風があります。

シーアンカーを入れると、ちょうど1~2km/hで流れます。

タイラバには、もってこいの条件・・・。

と思ったのですが、底潮が風と逆方向に強烈に流れています。

ラインが、真横に入って行って、底が取れません。

シンカー交換、60→80→100g。

それでもだめなので、60+100g。

これで何とか、底は取れますが、これでは釣れる気がしません。

それでも、数投落としてみましたが。

もし、あたりがあっても、果たして感度はあるのでしょうか?


仕方がないので、もう少し底の取りやすい、インチクに交換します。

これでも、3投ほどするとラインが真横になるので、再度巻き上げて落とさないといけません。

水深は60m程ですが、ラインは倍以上出ており、巻き上げるのも結構な重労働です。


本来なら、もっと底ととりやすい浅場に、早々に移動するべきでした。

でも、あまりにも魚探反応が魅力的だったので、釣りにならない状況の中、2時間以上粘ってしまいました。


ラウンド2 vs ???

このまま続けても仕方ありません。

向かい風の中、あまり長距離を走るのは、気が進みませんでしたが、意を決して大移動です。

そして、割れました。


4月に新作したばかりの座板が。

20170708座板.jpg

横に割れないよう、補強の桟をつけていたのですが、縦に割れるとは。

木目の向き的には、確かに弱いですが、そちら向きには大した力はかからないはずなのに。

座る人の、体重が問題でしょうか?


気を取り直して、浅場で釣り再開です。

風はすっかり落ちて、暑くなってきました。

シーアンカー無で、辛うじてボートが流れる程度の微風です。

但し、タイラバを沈めるとラインは、かなり斜めに入っていくので、潮はよく効いているようです。



タイラバをメインで、中層に魚探反応が出たらインチク+ジギングサビキ。

釣れるものは何でもwelcomeのスタンスです。


しばらくやっていると、タイラバにフォール中のアタリが。

着底直前に、引っ手繰るようにアタッて、その後も激しく竿を叩き続けます。


鯛かもしれないけど、それ程大きくはありません。

竿を叩く感じが、ちょっと激しすぎる気もします。

アジ? カワハギ系?


鯵だと口切れしてはいけないので、ドラグを緩めて慎重にファイトします。



上がってきたのは、

20170708真鯛.jpg

本命の真鯛です。

ちょっと小さいですが・・・・。



ちょうどその時、あつPさんからのLINEが届きました。

あ:「まだお土産なしです」

た:「チャリコしか釣れません」

の報告をして、再度流し直します。

この頃、更に風が落ちて全くボートが流れなくなります。

このままでは、厳しそうなので更に浅場に移動して、アジの探索です。


ラウンド3 vs アジ?

水深30m前後の岩礁帯に移動すると、賑やかな魚探反応が出ています。

ここで、取り出したのは、ハイブリッドひとつテンヤ。

エビの代わりに、エビ型のワームを使った、ひとつテンヤです。

普段、やっている水深では、底まで沈めるのに時間がかかりすぎて、なかなかやる気が起きません。

この水深なら、軽めのテンヤが使えるので、有望な釣法かもしれません。


底から、ロッド1本分2~3mをリフトアンドフォールして、魚を誘います。

何度かやって釣れなければ、巻き上げてまた落としなおします。



普段やらない釣なので、これで釣れるかどうか半信半疑です。

しばらくやっていると、竿先に違和感が。

合わせを入れますが、空振りです。

一度上げて、確認すると、ワームが齧られて、ずたずたです。

俄然やる気が出てきます。


その直後、何かがヒットです。



上がってきたのは

20170708ガシラ1.jpg

20cmちょっとのガシラです。

水深も浅く、元気いっぱいなので、リリースさせてもらいました。



この後、画面が真っ赤になるような、魚探反応が出たので、すかさずジギングサビキを沈めます。

反応がないので放置して、テンヤロッドの準備をします。


すると、サビキのロッドの竿先にアタリが。

何の重みもなく上がってきたのは???

20170708アナハゼ.jpg

穴ハゼ???


・・・・・

このまま続けても、小魚を虐待するだけに終わりそうです。


ここで、また微風が吹き始めたので、沖に戻ってタイラバを再開します。


ラウンド4 vs 鳥山

沖の実績ポイントでタイラバを沈めると、何かがヒット。

少し重いかな?

でも全然引きません。

おそらく、小さな根魚なので、ダメージを与えないよう、ゆっくり巻き上げます。

それにしても、全く動かないので、途中植物?石?などと思ったぐらいです。

上がってきたのは

20170708ガシラ2.jpg

当初の予想通り、極小のガシラです。

ダメージは小さそうなので、リリースさせてもらいました。



小さなガシラに、遊んでもらっている内に、ボートの周りに鳥が集まってきました。

鳥たちが、一斉に飛び立ったかと思ったら、100m程先の海面にナブラが。

追いかけても、徒労に終わる気がするので無視です。


タイラバを巻いていると、鳥山がだんだん近づいてきます。

無視です。


鳥山がほんの30m程の所に!

無視・・・・ できません。


急行して、オーバーゼアをキャスト。

いいところに入りました。

・・・・

何事も起こりません。



試しに、ジグをキャストしてみますが、やはりだめです。

表層を10cm弱のイワシの群れが泳いでいます。

もう少し小さいルアーがあると良かったかもしれませんが・・・



その後、ちょっと走れば間に合いそうなところに、次々と鳥が集結しボイルが起こるので、ついつい追いかけてしまいました。

但し、すぐに沈むので、なかなかキャストするタイミングはありません。


そこで、待伏せしようと思い、鳥たちが羽を休めている周辺にボートを進めて待機します。

しばらく待っていると、表層付近が真っ赤になるような魚探反応が出ます。


ベイトの群れが回ってきた? と思って水中をのぞき込むと、目測~40cm位の魚の群れです。

ハマチ様に青くは無く、尻尾も黄色くありません。

黒っぽい? 茶色っぽい魚でした。

何でしょう? アジ???


小さめのジグをちょっと投げて誘いますが、完全に無視されました。

その後も、ついつい熱くなってナブラを追いかけてしまいましたが、何事も起こりませんでした。


ラウンド5 vs 真鯛(残業)

時刻は既に13:00。気が付いたらお昼を回っていました。

このままでは、真鯛(チャリコ?) 1枚です。

何とか、サイズアップの真鯛をと思い、朝一のポイントで再チャレンジすることにします。


移動途中、ところどころめぼしいポイントを打っていきます。

そんな中、タイラバに何かがヒットです。


最初は、ガツンと当たってきて、ゆるゆるドラグがわずかに滑ります。

その後もドラグを締めずに、慎重にファイトしていると、たまーに反撃を見せます。


残念ながら、真鯛ではありません。

ゆっくり、慎重にファイトして、上がってきたのは


20170708アオハタ.jpg

さほど大きくない、アオハタでした。



あちこち、寄り道しながらだったので、ポイント到着は14:30。

相変わらず、魚探にはびっしりと、ベイト?反応が出ています。

ところが、タイラバを落とそうが、ジグを沈めようが、ジギングサビキにも全く反応がありません。


15:00を回ったころ、LINEの着信音が。

見ると、あつpさんが上がられたとのこと。

こんな時間まで、残業ということは、やはり厳しかったようです。


???

よく見ると、11:00頃にも何件か着信が。

20170708A氏真鯛.jpg

なんと・・・・。

沢山釣って、ポイント情報をご連絡いただいていたようです。

どうも、鳥山と戯れていいる間に、大鯛を連発されていたようです。



残念ですが、ここで終了、撤収することにしました。

出港地に戻ってくると、あつPさんたちが出迎えてくれて、撤収を手助けいただきました。

ありがとうございました。

本日の釣果

20170708集合.jpg

マダイ  37cm
アオハタ 31cm



本日のヒットルアー

キープは両方タイラバですが、各社のパーツを色々取り交ぜたハイブリッドです。

ラバマックスなるスプレーまで吹きかけましたが、効果はあったのか?






撤収が遅くなったので、当日は下処理のみで、魚をいただくことはできませんでした。

残念な結果ですが、我が家で美味しくいただくことを考えると、このぐらいのボリュームがちょうどよかったと、自分に言い聞かせます。

鯛は、目のした1尺が食べごろです!!(≧▽≦)悔しい!


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posted by たぬきち at 14:21 | 福井 ☁ | Comment(2) | TrackBack(0) | ボート釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする